文学・評論 の本一覧
- 本棚に会いに行く:司書記者と旅する20のブックスポット
- 発売
- 価格: 2,300円(+税)
- 心がざわつく日や 八方塞がりの夜は、 本棚に会いに行こう。 これはいわば、 自分を取り戻すための 哲学書だ。--標野凪(小説家)
- 国家に喧嘩を売る女 金子文子:映画『金子文子 何が私をこうさせたか』
- 発売
- 価格: 2,500円(+税)
- 現に在るものをぶち壊すのが私の職業です。--金子文子
- 金子文子 反逆の思想:「人間の絶対平等」を求めて
- 発売
- 価格: 2,500円(+税)
- 金子文子没後100年。新たな文子像がたちあがる。
- 昭和五十年代をさがして デジタル前夜の暮らしと文化
- 発売
- 価格: 2,000円(+税)
- 昭和レトロを専門とする大学教授による学術的エッセイ
- 朝鮮植民者 ある明治人の生涯
- 発売
- 価格: 2,700円(+税)
- 祖父の語りが、植民者・日本人の生活と内面を浮き彫りにする名著の復刊。
- 試し読みできる
- パパイヤのある街 台湾日本語文学アンソロジー
- 発売
- 価格: 2,700円(+税)
- 日本と台湾の歴史を言語接触から読み解くアンソロジー
- 増補版 頭脳警察 七〇年代、日本ロック胎動期の証言者たち
- 発売
- 価格: 3,000円(+税)
- ロックとは何か? その本質に迫る。
- 歌集 赤鉛筆、父、母……。
- 発売
- 価格: 1,700円(+税)
- 悲しみは他人事みたいに遠くって雪の降らない海沿いの町







